輸入菓子を食べる記事6:「カプリス ウエハーロール」(ギリシャ)

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前回に引き続き、輸入菓子の感想の記録用記事です。

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世界のお菓子:「カプリス ウエハーロール」(ギリシャ)

今回はギリシャの「カプリス ウエハーロール」です。

筆者が買ったのは「ヘーゼルナッツ&ココアクリーム」「ダークチョコクリーム」「バニラクリーム」3種のアソート。お店にバラ売りがあったかどうかは不明ですが、ネットを見る限りバラ売りも存在していそう。

プラスチックの蓋を開けると、筆者が大好きな金属製の蓋が。
これがあるだけで全ての食べ物が美味しそうに見える。ポイント高し。

開けると緩衝材があり、

漸くお菓子本体が出てきます。
薄い生地でクリームを包んだお菓子です。とても割れやすく(というか粉が出やすく)、パッケージに缶を採用しているのも納得でした。ちなみに缶の内側にもぐるっと一周紙の緩衝材がついています。

↑ダークチョコクリーム

↑ヘーゼルナッツ&ココアクリーム

↑バニラクリーム

軽くてパリパリの生地(クレープ生地ですかね?)と、なめらかにとろけるクリームの相性は抜群。どの味も好きでしたが、個人的にはバニラクリーム推しです(甘党なので)

余談ですが、缶のデザインがちょっとレトロチックでいいなと思いました。

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